【2026年最新】Mrs. GREEN APPLE 売上・再生回数・人気曲ランキングを語る

アーティスト別 売上・再生回数ランキング
カテゴリー

Mrs. GREEN APPLE 売上・再生回数・人気曲ランキングを語る

ストリーミング再生回数ランキング

▼1位~10位

タイトル再生回数配信日
1位青と夏11億回2018/7/12
2位ライラック10億回2024/4/12
3位点描の唄(feat.井上苑子)10億回2018/7/31
4位ケセラセラ9億回2023/4/25
5位ダンスホール9億回2022/5/24
6位Soranji8億回2022/10/18
7位インフェルノ7億回2019/7/18
8位僕のこと7億回2018/12/26
9位Magic5億回2023/6/13
10位ロマンチシズム5億回2019/3/15

▼11位~20位

タイトル再生回数配信日
11位ダーリン4億回2025/1/20
12位ブルーアンビエンス(feat.asmi)3億回2022/6/14
13位WanteD! WanteD!3億回2017/8/29
14位StaRt3億回2015/7/1
15位私は最強3億回2022/11/8
16位クスシキ3億回2025/4/5
17位コロンブス3億回2024/6/12
18位familie3億回2024/8/9
19位春愁2.3億回2018/2/14
20位ビターバカンス2億回2024/11/29

▼21位~30位

タイトル再生回数配信日
21位ANTENNA2億回2023/7/4
22位ナハトムジーク2億回2024/1/17
23位CHEERS2億回2019/9/19
24位Dear2億回2024/5/20
25位ニュー・マイ・ノーマル2億回2022/3/18
26位lulu.2億回2026/1/12
27位lovin’1.3億回2019/8/17
28位Love me, Love you1.1億回2018/1/25
29位Attitude1.1億回2019/10/1
30位breakfast1億回2025/6/4

★2026年10月現在。★日本レコード協会の認定とビルボードジャパンのストリーミング集計数を参考とし、組み合わせた独自ランキングとなっております。★再生数が同じ場合は配信開始日から認定日までの期間が短い方を上位としております。

1位 青と夏(11億回)

…2018年7月配信。CDでは7thシングルとして同年8月に発売。

2020年8月に1億回再生、2024年1月に5億回再生(どちらも自身初)を突破する大ヒット。

2024年12月発表のビルボードジャパン総再生回数ランキングでは歴代11位となっていた。

現在では8億回を超えている文句なしの代表曲。

2位 ライラック(10億回)

…2024年4月の配信限定シングル。

テレビ東京系アニメ『忘却バッテリー』オープニングテーマ。

6月に1億回再生を突破。僅か2か月での突破は自身最速であった。

同年12月30日、第66回日本レコード大賞を受賞。前年の「ケセラセラ」に続き2年連続での受賞を達成。ちなみにバンドが2連覇するの史上初であるらしい。

2024年12月発表のビルボードジャパン総再生回数ランキングでは歴代76位となっていた。

3位 点描の唄(feat.井上苑子) (10億回)

…2018年7月配信。CDでは7thシングル「青と夏」カップリングとして2018年8月に発売。

シンガーソングライター・井上苑子をフィーチャリングに招いている。

2020年1月に「青と夏」「インフェルノ」に続き自身3曲目となる1億回再生突破。

2024年12月発表のビルボードジャパン総再生回数ランキングでは歴代16位となっていた。

余談だが僕は乃木坂46・奥田いろはが番組でカバーしているのを観てこの曲を知った。

4位 ケセラセラ(9億回)

…2023年4月の配信限定シングル。

清野菜名主演テレビ朝日系ドラマ『日曜の夜ぐらいは…』主題歌。自身初のドラマ主題歌。

同年12月31日、第65回日本レコード大賞を受賞。

2024年12月発表のビルボードジャパン総再生回数ランキングでは歴代31位となっていた。

5位 ダンスホール(9億回)

…2022年5月配信。CDでは4thミニアルバム『Unity』収録曲として同年7月に発売。

同年10月に1億回再生を突破。5か月での1億再生突破は当時、自身最速であった。

2024年12月発表のビルボードジャパン総再生回数ランキングでは歴代21位となっていた。

2022年春に「フェーズ2」として活動を再開した後の大ヒット曲。

余談だが僕はこの曲でミセスをしっかり認識した。

ダウンロード売上ランキング

タイトルダウンロード数配信日
1位ライラック25万DL2024/4/12
2位インフェルノ25万DL2019/7/18
3位ケセラセラ25万DL2023/4/25
4位青と夏25万DL2018/7/12
5位クスシキ10万DL2025/4/5
6位ダンスホール10万DL2022/5/24
7位WanteD! WanteD!10万DL2017/8/8
8位ダーリン10万DL2025/1/20
9位僕のこと10万DL2018/12/26
10位Soranji10万DL2022/10/18

★2026年10月現在。★日本レコード協会の認定を参考とさせていただきました。★ダウンロード数が同じ場合は配信開始日から認定日までの期間が短い方を上位としております。

・1位「ライラック」(25万DL)
…ストリーミングで5位と猛烈に再生されているがダウンロード配信でもしっかり25万以上購入されているのが凄い。勿論「インフェルノ」や「青と夏」にも言えることだけど。

CDシングル売上ランキング

タイトル売上枚数発売日
1位Soranji約3万枚2022/11/9
2位青と夏約3万枚2018/8/1
3位僕のこと約2万枚2019/1/9
4位WanteD! WanteD!約1万枚2017/8/30
5位ロマンチシズム約1万枚2019/4/3
6位Love me, Love you約1万枚2018/2/14
7位サママ・フェスティバル!約1万枚2016/6/15
8位Speaking約1万枚2015/12/16
9位In the Morning約1万枚2016/11/2
10位どこかで日は昇る約1万枚2017/5/3

★2025年10月現在。

・ストリーミング時代のバンドだけあって、もうCDシングル発売は主体としていないみたい。「ダンスホール」や「ケセラセラ」「ライラック」等、ストリーミングで猛烈にヒットしてる曲達がCDシングル化されていないというのが面白い。もし「ケセラセラ」や「ライラック」をCDシングルで発売していたらどのくらい売れたのだろう。

CDアルバム売上ランキング

タイトル売上枚数発売日
1位10約110万枚2025/7/8
2位POPS約60万枚(暫定)2026/9/30
3位ANTENNA約30万枚2023/7/5
4位5約20万枚2020/7/8
5位Attitude約10万枚2019/10/2
6位Unity約10万枚2022/7/8
7位TWELVE2016/1/13
8位ENSEMBLE2018/4/18
9位Mrs. GREEN APPLE2017/1/11
10位Variety2015/7/8

★2026年10月現在。

・1位『10』(約110万枚)
…2025年7月発売、メジャーデビュー10周年記念の2ndベストアルバム。2022年(フェーズ2)以降、つまり大ブレイク以降を綺麗にまとめた圧巻のベスト。初動のみでそれまでの最大ヒット作『ANTENNA』の累計を上回る76万枚を記録。自身初のミリオンセラーとなり、かつCDでの自身最大ヒット作となっている。現在のアベレージから考えると異次元の売上だよね。大ブレイク中にちょうど10周年を迎えてまさにベストなタイミングで出せたのも良かった。

YouTube再生回数ランキング

▼1位~10位

タイトル再生回数分類公開日
1位インフェルノ3.6億回MV2019/8/2
2位ライラック2.4億回MV2024/4/12
3位青と夏2.1億回MV2018/8/10
4位僕のこと1.7億回MV2019/1/17
5位ダンスホール1.6億回MV2022/6/28
6位Soranji1.4億回MV2022/11/2
7位ケセラセラ1.3億回MV2023/4/25
8位ロマンチシズム1億回MV2019/4/10
9位StaRt9680万回MV2015/7/8
10位クスシキ9522万回MV2025/4/5

▼11位~20位

タイトル再生回数分類公開日
11位点描の唄8985万回Live Lyric V2020/12/24
12位ダーリン8405万回MV2025/1/20
13位私は最強7722万回Live2023/2/18
14位lulu.7294万回MV2026/1/12
15位Magic7105万回MV2023/6/13
16位WanteD! WanteD!6735万回MV2017/9/8
17位ビターバカンス5710万回MV2024/11/29
18位familie5268万回MV2024/8/20
19位Love me, Love you4727万回MV2018/2/14
20位breakfast4632万回MV2025/6/4

★2026年10月現在。★フルMV・ショートMV・リリックMV・ライブ映像等、1曲につき複数のバージョンで公開されている楽曲については、最も再生回数が多い動画の数字を採用しております。

・ここは「青と夏」ではなく「インフェルノ」が1位。しかも結構「青と夏」を引き離しての1位。なんでこんなに再生されてんの?

カラオケ人気曲ランキング

▼1位~10位

タイトル発表年
1位Brand New ※2026
2位ダーリン ※2025
3位点描の唄(feat.井上苑子) ※22018
4位ライラック ※2024
5位青と夏 ※2018
6位ケセラセラ ※2023
7位Soranji ※2022
8位僕のこと ※2019
9位lulu. ※2026
10位インフェルノ ※2019

▼11位~20位

タイトル発表年
11位天国 ※2025
12位クスシキ ※2025
13位ダンスホール ※1 ※22022
14位風と町 ※2026
15位ANTENNA ※2023
16位私は最強 ※22022
17位StaRt ※2015
18位ロマンチシズム ※1 ※22019
19位コロンブス ※22024
20位ブルーアンビエンス(feat.asmi)2022

★2026年10月現在。★カラオケDAMの人気順を参考とさせていただきました。

・そもそも一般男性からするとどう考えても歌いこなせない高音の曲ばかりなのだが皆さんどうやって歌ってらっしゃるのか……。僕の世代で高音とされていたB’zやスピッツを余裕で超えるキーだと思うのだが。令和の若者は歌いこなせるのかもしれない。このわずか20年の間でも、人間は進化してるんだろう。

総合人気曲ランキング

数字…ポイント

タイトルStmDLCDYouTubeカラオケ計
1位青と夏10798640
2位ライラック9109735
3位Soranji51105425
4位インフェルノ4910124
5位ケセラセラ784524
6位僕のこと3287323
7位ダンスホール65617
8位点描の唄(feat.井上苑子)8816
9位ダーリン3912
10位WanteD! WanteD!4711
11位Brand New1010
12位ロマンチシズム16310
13位クスシキ617
14位Love me, Love you55
15位サママ・フェスティバル!44

★2026年10月現在。★各ランキング部門(ストリーミング再生回数、ダウンロード売上、CD売上、YouTube再生回数、カラオケ)の1位から10位までの楽曲にポイントを付け、合計数順に並べた独自ランキングとなっております。★ポイントの付け方…1位(10P)、2位(9P)、3位(8P)、4位(7P)、5位(6P)、6位(5P)、7位(4P)、8位(3P)、9位(2P)、10位(1P)。★合計ポイントが同数の場合は、いずれかの部門でより高いポイントを得ている楽曲の方を上位としております。

★随時情報更新中

著者:船橋スイカ(@funabashisuika)

コメント

タイトルとURLをコピーしました