【2026年最新】櫻坂46 売上・再生回数・人気曲ランキングを語る

アーティスト別 売上・再生回数ランキング
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櫻坂46 売上・再生回数・人気曲ランキングを語る

CDシングル売上ランキング

タイトル売上枚数発売日
1位自業自得約70万枚2024/6/26
2位Unhappy birthday構文約50万枚2025/10/29
3位承認欲求約50万枚2023/10/18
4位I want tomorrow to come約50万枚2024/10/23
5位UDAGAWA GENERATION約50万枚2025/2/19
6位Nobody’s fault約50万枚2020/12/9
7位Make or Break約50万枚2025/6/25
8位Start over!約50万枚2023/6/28
9位何歳の頃に戻りたいのか?約50万枚2024/2/21
10位五月雨よ約40万枚2022/4/6
11位BAN約40万枚2021/4/14
12位流れ弾約40万枚2021/10/13
13位桜月約40万枚2023/2/15

★2026年1月現在。

1位「自業自得」

2024年6月発売の9thシングル。3期生・山下瞳月が初の表題曲センター。INIの「THE FRAME」とデッドヒートを繰り広げ、初動60万台を記録しつつも週間チャート2位に終わった。坂道系グループが週間1位を逃したのは2012年の乃木坂46「ぐるぐるカーテン」以来。また1位と2位のアーティストが異なる週間2位の売上でモーニング娘。「恋のダンスサイト」を抜き去り歴代1位となった。例えばGLAYの「SOUL LOVE」は週間2位で70万台だったがあれは1位もGLAY(「誘惑」)だったのでここでは対象外。「自業自得」のみが頭一つ抜けて売れていて他は基本50万台で安定。ただ「自業自得」は前述のようにINIとのチャート対決的な要因で高い数字が出ただけで、特に楽曲人気が飛びぬけているというわけでは無いと思うね(YouTube8位、カラオケ10位)。

・2位「Unhappy birthday構文」

2025年10月29日発売の13thシングル。3期生・村井優が初の表題曲センター。

3位「承認欲求」

2023年10月発売の7thシングル。2期生・森田ひかるが3度目の表題曲センター。

4位「I want tomorrow to come」

2024年10月発売の10thシングル。3期生・山下瞳月が2度目の表題曲センター。

5位「UDAGAWA GENERATION」

2025年2月発売の11thシングル。2期生・森田ひかるが4度目の表題曲センター。

6位「Nobody’s fault」

2020年12月発売の1stシングル。2期生・森田ひかるが初の表題曲センター。

CDアルバム売上ランキング

タイトル売上枚数発売日
1位Addiction約20万枚2025/4/30
2位As you know?約10万枚2022/8/3

★2026年1月現在。

YouTube再生回数ランキング

▼1位~10位

タイトル再生回数公開日
1位Start over!1426万回2023/5/30
2位なぜ 恋をして来なかったんだろう?1420万回2020/11/18
3位BAN1384万回2021/3/17
4位流れ弾1135万回2021/9/12
5位桜月1044万回2023/1/25
6位摩擦係数961万回2022/7/13
7位自業自得917万回2024/6/5
8位何歳の頃に戻りたいのか?901万回2024/1/24
9位五月雨よ894万回2022/3/10
10位承認欲求840万回2023/9/25

▼11位~20位

タイトル再生回数公開日
11位Nobody’s fault838万回2020/11/11
12位夏の近道836万回2023/2/11
13位I want tomorrow to come656万回2024/9/25
14位静寂の暴力639万回2023/6/14
15位無言の宇宙636万回2021/9/28
16位UDAGAWA GENERATION588万回2025/2/5
17位Buddies577万回2020/11/27
18位Dead end560万回2021/9/19
19位偶然の答え551万回2021/3/23
20位思ったよりも寂しくない470万回2021/3/31

★2026年2月現在。★MV(Official Music Video)のみを対象といたしました。★ショートバージョンとフルバージョン等、同じ曲で複数のMVが公開されている場合は最も再生回数の多い動画の数字を採用しております。

カラオケランキング

▼1位~10位

タイトル発表年
1位Start over!※1 ※22023
2位何歳の頃に戻りたいのか?※12024
3位UDAGAWA GENERATION※12025
4位桜月※1 ※22023
5位夏の近道※1 ※22023
6位I want tomorrow to come※12024
7位Unhappy birthday構文2025
8位承認欲求※1 ※22023
9位五月雨よ※1 ※22022
10位自業自得※12024

▼11位~20位

タイトル発表年
11位BAN※12021
12位静寂の暴力※12023
13位Addiction2025
14位流れ弾※12021
15位紋白蝶が確か飛んでた2025
16位摩擦係数※12022
17位Anthem time2023
18位港区パセリ2025
19位何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう2024
20位本質的なこと2024

※1…本人映像あり。※2…LIVE本人歌唱あり。

★2026年3月現在。★カラオケDAMの人気順を参考とさせていただきました。

・シングル表題曲が上位を占める中で注目なのは5位の「夏の近道」。3期生楽曲で、CDとしては「桜月」のカップリングだった。ひときわファン人気が高いようだね。現状最新機種のLIVE DAM WAO!では何と本人映像が配信されているという事でそれにより上位に食い込んできた側面もあるだろう。

総合人気曲ランキング

数字…ポイント

タイトルCDYouTubeカラオケ合計
1位Start over!3101023
2位自業自得104115
3位何歳の頃に戻りたいのか?23914
4位UDAGAWA GENERATION6814
5位Unhappy birthday構文9413
6位桜月6713
7位承認欲求81312
8位I want tomorrow to come7512
9位なぜ 恋をして来なかったんだろう?99
10位BAN88

★2026年3月現在。★各ランキング部門(CD売上、YouTube再生回数、カラオケ)の1位から10位までの楽曲にポイントを付け、合計数順に並べた独自ランキングとなっております。★ポイントの付け方…1位(10P)、2位(9P)、3位(8P)、4位(7P)、5位(6P)、6位(5P)、7位(4P)、8位(3P)、9位(2P)、10位(1P)。★合計ポイントが同数の場合は、いずれかの部門でより高いポイントを得ている楽曲の方を上位としております。

歴代センター回数ランキング

メンバーセンター回数加入期
1位森田ひかる4回2期生
2位藤吉夏鈴2回2期生
2位山﨑天2回2期生
2位山下瞳月2回3期生
5位田村保乃1回2期生
5位守屋麗奈1回2期生
5位的野美青1回3期生
5位村井優1回3期生

★2026年2月現在。★CDシングル表題曲(「Nobody’s fault」~「The growing up train」)でのセンターのみを対象としております。

★随時情報更新中

★改名前となる「欅坂46」の売上・再生回数・人気曲ランキングは下記記事からどうぞ。

著者:船橋スイカ(@funabashisuika)

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